子供たちが笑顔で通える5つの理由【1】

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子供の鼻歌が英語になった!

私たち「キバックスインターナショナル」の英語教育のゴールは、「英語が母国語のようにしゃべれるようになること」です。キバックスの生徒が3才〜小学生までのスタートと限定してあるのは、実は英語を母国語のように身につけようと思ったら、中学生からでは遅すぎるからなんです。

脳には「言葉のポケット」があります。これは子供時代に作られるもの。日本に生まれて、日本人の家庭で育つと、ポケットは日本語だけ。でも、英語に触れる時間を増やすことで、英語のポケットもできるんです。

中学校から勉強する英語は、主に教科書を使った読み書き。しかし、ヒアリングやスピーキングという、いわゆるおしゃべりに関しては、耳の感覚が優れている子供時代の方がぐんぐん吸収出来るというワケです。

子どもの耳は研ぎすまされていて、とっても素晴らしいんです!大人のように「英語を日本語に訳してから発音する」のではなく、「英語を英語のままで理解して発音する」からネイティブに近い発音なんです。キバックスで英会話を遊ぶような感覚で学んでおけば、中学校に進学したときに英語がDSC00767嫌いなんてあり得ません!もちろん、英語がわからない、発音ができないなんて悩みとも無縁です。

ネイティブスピーカーに学ぶから?伝説の英語教師がいるから?いえいえ、そうではありません。子供の成長段階に合わせた教材と指導法で無理なく覚えるから。遊ぶのと同じくらい楽しく英語に触れるから、無理ながんばりも必要ない。キバックスに1カ月も通えば、鼻歌も英語になります。

【子供たちが笑顔で通える5つの理由】
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